歴史講演会「宇陀郡と豊臣政権の関係」を開催します。お申し込みの上、是非ご参加ください。【主催 宇陀市の神話と歴史を考える会】
宇陀郡は、鎌倉時代から戦国時代にかけて宇陀三将である秋山氏、沢氏、芳野氏によって治められてきました。
その後、大和の北部(郡山城)、南部(高取城)、東部(松山城)を治める、いわゆる「大和三城」体制を経て、豊臣政権から徳川幕府へと時代は変わっていきます。その中、大和大納言豊臣秀長の活躍とはー
【日時】2025年11月24日(月・祝)
•12:20〜 受付
•13:00〜 第1部 歴史講演「宇陀郡と豊臣政権の関係」ー天理大学教授 天野忠幸 氏
•14:30〜 間水のもてなし 大和の郷土料理である茶粥をご用意いたします。
※事前にハガキでの申し込みが必要(有料500円)
•15:00〜 宇陀三将についてのディスカッション
天野教授と宇陀三将である秋山氏・沢氏・芳野氏について話し合います。
•16:00 閉会
【会場】宇陀市人権交流センター(宇陀市菟田野古市場1401-1)
【費用】参加費 500円
間水(茶粥)代 500円 ※希望者は要事前申し込み
【定員】100名(受付先着順)
※往復ハガキにて申込(往復ハガキ1枚に対し1グループ3名様迄申込可)
チラシをご参照ください。



